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カウンタック

台所にいたらリビングから、

「カウンターック!カウンターック!」

と長男の大きな声が聞こえました。

 

同時に次男の「あ"ぁぁぁー。」という唸り声。

 

 

嫌な予感しかしなくて覗きに行ったら案の定です。

 

 

f:id:odangoaisu:20170329131804j:image        ↑長男が大好きなランボルギーニカウンタックという車。

 

 

 

次男の背中に乗り 、両腕をドアに見立てて上に持ち上げていた。

 

これはあかん。

次男は幸い脱臼などはしておりませんでした。